そこにいたことをここに
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僕のワンダフル・ライフ
日劇の最初の舞台挨拶の回に参加しました。
吹き替えのキャストをきっかけに興味を持ち、公開までの間も、雑誌やウェブに次々と掲載される関連インタビューにひたすら目を通していましたが、その時点でいろいろと胸を打たれていましたし、重要なタイトルであり現場だなと感じていたので、参加出来て幸せでした。
作品自体は、イーサンとベイリーは勿論のこと、ベイリーが転生を繰り返す中で出会う他の飼い主との関係もそれぞれ魅力的で、何度も何度も泣かされてしまいました。けれどそれが、(大塚さんの言葉ではありませんが)デトックスという表現がぴったりくるような涙だったのが、個人的なことですが印象に残っています。
吹き替えのことを抜きにしても、特に犬派というわけでもない私でも楽しめましたが、愛犬家の方にはもっと刺さるだろうなと感じたので、まだ上映している劇場もある今、もしこんな辺鄙なブログに迷い込んできた愛犬家の方がいらっしゃったら、強くおすすめしたいなと思いますし、吹き替えの方面に関しても、キャスティングがどの人物に関しても素晴らしくはまっていたと思うので、やっぱりおすすめしたいです。
吹き替えのキャストをきっかけに興味を持ち、公開までの間も、雑誌やウェブに次々と掲載される関連インタビューにひたすら目を通していましたが、その時点でいろいろと胸を打たれていましたし、重要なタイトルであり現場だなと感じていたので、参加出来て幸せでした。
作品自体は、イーサンとベイリーは勿論のこと、ベイリーが転生を繰り返す中で出会う他の飼い主との関係もそれぞれ魅力的で、何度も何度も泣かされてしまいました。けれどそれが、(大塚さんの言葉ではありませんが)デトックスという表現がぴったりくるような涙だったのが、個人的なことですが印象に残っています。
吹き替えのことを抜きにしても、特に犬派というわけでもない私でも楽しめましたが、愛犬家の方にはもっと刺さるだろうなと感じたので、まだ上映している劇場もある今、もしこんな辺鄙なブログに迷い込んできた愛犬家の方がいらっしゃったら、強くおすすめしたいなと思いますし、吹き替えの方面に関しても、キャスティングがどの人物に関しても素晴らしくはまっていたと思うので、やっぱりおすすめしたいです。
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