そこにいたことをここに
カテゴリー「公開収録・公開放送」の記事一覧
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- 2025.04.06 [PR]
- 2019.02.17 宏太朗と裕一郎 ひょろっと男子 第7回公開録音 夜の部 感想
- 2018.01.29 宏太朗と裕一郎 ひょろっと男子 第5回公開録音 昼の部 感想
- 2017.08.27 宏太朗と裕一郎 ひょろっと男子 公開録音
- 2016.02.29 西山宏太朗・武内駿輔のB's-LOG FANMEETING
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そこにいたのは“好きな声優さん”というより“いつも聞いている番組の人”だったこと、そして加えて“かつて何度も防衛部の場で見てきた人”だったことが、とても印象的でした。
「二人揃ってやれて楽しかった」
「梅ちゃんも言っていたけど、揃ってやれて良かった」
公開録音としては一年振りに、共に並び立った彼らのその言葉は、胸に染み入るものがあり、二人の番組で二人が揃うということすら特別みを帯びてしまったことが物悲しくもあり、そしてどこか、ユニットやグループのような“二人”としての自意識も感じさせるようで、確かにそれだけの時間を歩んできたけれど、不思議な気持ちにもさせられました。
前日の夜に告知された施策と、追い打ちをかけるような昼の部終了時のツイートにはぶっちゃけ不安を抱きましたが、現地で夜の部を経てみれば、印象も気持ちも明らかに変わっていて、事実はどうあれ、私にとっては西山さんの「ひょろっと男子をもっと広めるために」という説明だけが真実だし、梅原さんが「自由にやれる場」と語るこの場をこれからも守るためにも、引き続き出来ることをやっていこうと、改めて前向きにそう思えました。
エモくて、馬鹿で、可愛くて、“邪悪な何か”で、いつも笑ってて、ずっと続いてて、これからも続いてほしいこの場所が、ひょろっと男子が大好きです。
第7回公開録音、とても楽しかったです。まだまだ見たい景色がたくさんあるので、これからも引き続き、よろしくお願いします。
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「二人揃ってやれて楽しかった」
「梅ちゃんも言っていたけど、揃ってやれて良かった」
公開録音としては一年振りに、共に並び立った彼らのその言葉は、胸に染み入るものがあり、二人の番組で二人が揃うということすら特別みを帯びてしまったことが物悲しくもあり、そしてどこか、ユニットやグループのような“二人”としての自意識も感じさせるようで、確かにそれだけの時間を歩んできたけれど、不思議な気持ちにもさせられました。
前日の夜に告知された施策と、追い打ちをかけるような昼の部終了時のツイートにはぶっちゃけ不安を抱きましたが、現地で夜の部を経てみれば、印象も気持ちも明らかに変わっていて、事実はどうあれ、私にとっては西山さんの「ひょろっと男子をもっと広めるために」という説明だけが真実だし、梅原さんが「自由にやれる場」と語るこの場をこれからも守るためにも、引き続き出来ることをやっていこうと、改めて前向きにそう思えました。
エモくて、馬鹿で、可愛くて、“邪悪な何か”で、いつも笑ってて、ずっと続いてて、これからも続いてほしいこの場所が、ひょろっと男子が大好きです。
第7回公開録音、とても楽しかったです。まだまだ見たい景色がたくさんあるので、これからも引き続き、よろしくお願いします。
まさかゲストが三人も来るとは。しかもそのメンツとは。
という衝撃がやはり大きいです。ひょろっと男子のコンテンツ力を感じました。
野上さんと畠中くんははじめましてでしたが、もともとなんとなく好印象を抱いていた方々でしたし、今回でそれを更に強化していただけました。白井さんはひそかに登場を期待していたので嬉しかったです。相変わらず爆発力がすごかったです。
滅多にゲストの来ない番組なだけに、お祭り感は強かったのですが、とはいえいつもの放送と全く違ったかというとそんなことはなく、むしろこれまでに参加出来たキャラホビ及びC3AFA TOKYOでの二回の公録よりも、いつも聞いている番組のまんまだという感覚は強かったです。いつものようにゲラゲラ笑わせていただきました。
西山“くん”相手に例の気持ち悪い芸風の寸劇を終えた後の、「これがひょろっと流ですよ」という梅原さんの言葉だったり、公録の数日前に収録された回での「ここは一筋縄でいかないひょろっと男子でいたいですよね」(西山さん)「まあね」(梅原さん)という会話だったり、ご自身のその発言を踏まえてなのか、確かに公録のコーナーでも癖の強い方向に走っていた西山さんだったりと、いったいお二人にとってのひょろっと男子とはなんなのかが気になりましたが、そこについては深くは考えないことにします。
10分番組の頃から、もっと言えば防衛部一期の頃から見てきた彼らを、今こうして、こういう形で応援出来ているという奇跡と、今日のこの日もまた決して終着点ではなく、一つの通過点なのだと、この先にきっともっと大きな未来もあるのだということを、漠然と感じた一日でした。
よそのイベントのステージの一つという形ではなく、単独で、文化放送以外の会場で公録が行われて、タイアップしたアニメのエンディング映像を流しながらの新曲のライブもあって。思えば随分遠くに来たものです。後者に関しては完全に想定外でした。
この愛すべきしょうもないラジオの行く末を、予感だけでなく本当に末永く見守っていられることと、何よりそこでお二人が笑っていられることを、これからも祈り続けています。
という衝撃がやはり大きいです。ひょろっと男子のコンテンツ力を感じました。
野上さんと畠中くんははじめましてでしたが、もともとなんとなく好印象を抱いていた方々でしたし、今回でそれを更に強化していただけました。白井さんはひそかに登場を期待していたので嬉しかったです。相変わらず爆発力がすごかったです。
滅多にゲストの来ない番組なだけに、お祭り感は強かったのですが、とはいえいつもの放送と全く違ったかというとそんなことはなく、むしろこれまでに参加出来たキャラホビ及びC3AFA TOKYOでの二回の公録よりも、いつも聞いている番組のまんまだという感覚は強かったです。いつものようにゲラゲラ笑わせていただきました。
西山“くん”相手に例の気持ち悪い芸風の寸劇を終えた後の、「これがひょろっと流ですよ」という梅原さんの言葉だったり、公録の数日前に収録された回での「ここは一筋縄でいかないひょろっと男子でいたいですよね」(西山さん)「まあね」(梅原さん)という会話だったり、ご自身のその発言を踏まえてなのか、確かに公録のコーナーでも癖の強い方向に走っていた西山さんだったりと、いったいお二人にとってのひょろっと男子とはなんなのかが気になりましたが、そこについては深くは考えないことにします。
10分番組の頃から、もっと言えば防衛部一期の頃から見てきた彼らを、今こうして、こういう形で応援出来ているという奇跡と、今日のこの日もまた決して終着点ではなく、一つの通過点なのだと、この先にきっともっと大きな未来もあるのだということを、漠然と感じた一日でした。
よそのイベントのステージの一つという形ではなく、単独で、文化放送以外の会場で公録が行われて、タイアップしたアニメのエンディング映像を流しながらの新曲のライブもあって。思えば随分遠くに来たものです。後者に関しては完全に想定外でした。
この愛すべきしょうもないラジオの行く末を、予感だけでなく本当に末永く見守っていられることと、何よりそこでお二人が笑っていられることを、これからも祈り続けています。
公録パートの内容は言えないので、全体を通しての感想とライブパートについてです。
まず感想としては、お二人の晴れやかな笑顔がとにかく印象的でした。来て良かったなと、今のひょろっと男子が好きだなと、心から思えた現場でした。
お二人の服装も良かったです。今回の雰囲気を象徴していたんじゃないかと思います。
予想外だったので見てびっくりすると同時に、ああこれが一番見たかった二人だなぁと、いい現場に来たなと直感して、そしてそれは裏切られることなく、最後まで楽しい時間を過ごせました。
ライブパートは、生で、しかもなかなかの近距離で歌う姿を見られた時点で最高と言って差し支えなかったんですが、加えて振り付けが可愛くて。あざといとかそういうんじゃないんですけど、なんでしょうね。自然な可愛さが湧き出ていました。魅力的なステージでした。
曲そのものは、やっぱり何度聞いてもかっこよかったです。歌詞については今更何も突っ込むまい。
これからも末長く追っていきたいと、改めて感じた公録でした。
スケジュールの都合上途中までしか見られませんでしたが、バンプレストブースのステージも楽しかったです。素敵な時間をありがとうございました。
【告知】明日2/26放送となるビーズログのニコ生番組「西山宏太朗・武内駿輔のB's-LOG FANMEETING」 アニメイト池袋本店でのスクリーンご観覧について大切なお知らせです! #bslog #bslogFM pic.twitter.com/vLGBf76mUT
— ビーズログ編集部 (@bslog) 2016年2月25日
予定があったせいで途中からになってしまいましたが、9階のスクリーンで鑑賞してきました。
大勢で笑いながら同じ映像を見るだけでも楽しかったですし、放送終了後には西山さんと武内くんの登壇もあったため、一度で二度おいしいようなイベントでした。
武内くんに関してはそれまで基本的なプロフィールくらいしか知らなかったのですが、いいキャラしてるなというのが短時間でも十分に伝わってきました。今後の放送が楽しみです。
せっかく池袋を訪れたのだからと、二度目のひょろっとEXPO2016もキメてきました。
初日に撮りそびれていたものや初日にはなかったものの写真を撮ったので、記事に追加しました。
→http://fuicchi.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/%E3%81%B2%E3%82%87%E3%82%8D%E3%81%A3%E3%81%A8expo2016%20%E3%83%AC%E3%83%9D#ps_text